ヤンゴンからハノイへ。

今回の最終訪問地はベトナムです。
ハノイ、ダナン、ホイアン、そして、ホーチミンシティを訪れます。
ホーチミンシティでは、大先輩と合流する予定です。
まず、ヤンゴンからクアラルンプール経由でハノイへ。
ヤンゴン空港に綺麗な絵を見つけたので写真を一枚(左上)。
ハノイ空港に到着(右上二つ目)。
空港ターミナル間のシャトルバス(真ん中、その左はバス停)でターミナル間を移動、ハノイ市内へ行くバスに乗ります(写真なし)(・_・;
ホテルでは部屋を無料でアップグレードしてくれました(右真ん中、左下、真ん中下、右下は朝食)。

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シンガポール、ミャンマーのお食事サマリー。

以下トピックです。
■フイッシュ・ヘッドカレー(真ん中左)
シンガポールでもインド料理はよく食べられます。その中でも「フイッシュ・ヘッドカレー」は代表料理。
量も多く味も良かったけど、価格は5,000円と割高!
■ライブ in シンガポール(真ん中右)
川沿いの店で日曜ライブをやってました!
これにて、シンガポール、ミャンマー編終了です。
次はベトナムへ行きます。

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夜行バスでバガン遺跡へ。

夜行バスで、ミャンマーのヤンゴンから三大仏教遺跡のひとつ「バガン遺跡」へ行きます。
ヤンゴンのバスターミナル(真ん中2枚)は大きいので、対象のバス会社(eLite)を探すのに苦労しました。
バス会社の受付(左上)、待合室(右上)、夜行バス(左下)。
この車(右下)でバカンを観光します。
※他の三大仏教遺跡は「カンボジアのアンコール・ワット」「インドネシアのボロブドゥール」。
< MAP >

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ヤンゴン川と交通事情。

■ホテルの屋上からヤンゴン川が見えたので、朝、涼しい内にヤンゴン川を見に行きました(上2枚)。
■ミャンマーでは、車は右側通行(真ん中下)、右ハンドル(右下)です。車は日本の中古車ばかり。左ハンドルの車は一度も見かけませんでした。
右側通行で右ハンドルなので事故が多く、政府は右ハンドルの新車は販売禁止にしています。2018年中に右ハンドルの中古車も販売禁止にしようと計画しているそうですが、反発が大きいようです。
■歩道橋(左下)は涼しいせいか、夕方になるとカップルの溜まり場になってました。

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ヤンゴンのスーレー ・パゴダ他。

■スーレー ・パゴダ(右下)
ヤンゴン市の中心部にある仏塔。 
今も昔もスレー・パゴダは、ヤンゴンおよびミャンマーの政治の中心地です。
■ヤンゴン中央駅(左上)
最初の駅は1877年にイギリス人が建設しましたが、日本軍の進攻によりイギリス人によって1943年に破壊されました。 
現在の駅は1954年に伝統的なビルマ建築様式で再建されたものです。
ビルマ建築様式って、なんかカッコいい!
■ヤンゴン シティホール(左上下、真ん中左)
1936年建設。ビルマ人建築家ウ・ティンの作品だそうです。
■マハバンドゥーラ公園(右上)
ミャンマーがイギリスから独立した証の独立記念塔が建ってます。
■旧最高裁判所(真ん中右)
イギリス統治時代のコロニアル様式の建物。20世紀初頭より首都がネピドーに移るまで最高裁判所として使われました。
手前はマハバンドゥーラ公園です。

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ヤンゴンのチャウタージー・パゴダ。

全長70mの涅槃仏(左上)で有名なパゴダです。
※「パゴダ」は仏塔を意味する英語。日本では、ミャンマー様式の仏塔に対して使う事が多い。
日本の仏塔と同様、仏舎利(釈迦仏の遺骨等)または法舎利(仏舎利の代用としての経文)を安置するための施設です。

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