部屋のブレーカーが落ちた! - イースター島のホテル ー

イースター島のホテルです。
6,000円/泊。
歓迎の証として、花輪を頂きました(右下)。^ – ^
ひと騒動!
夜中に部屋に備え付けの電気湯沸かし器でお湯を沸かして、スイッチを切ったら、停電してしまいました。私の部屋とその隣の部屋のブレーカーが落ちた様で、お隣さんと右往左往しました。
私は被害者なのですが、ずっと、やましい気持ちがしていました。(^.^)

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「パスクア」って何? - イースター島 ー

サンティアゴからイースター島へ行きます。約6時間のフライトです。
下の二枚の写真は、イースター島の空港です。
イースター島は、スペイン語で「パスクア」って言うんですね(左上)。南米の国で「イースターアイランド」って言ってもあまり通じない理由がやっと分かりました。(*^^*)

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サンティアゴの街並み。

サンティアゴの街並みです。
左上の写真は、アルマス広場のオブジェです。今にも崩れ堕ちそうなのに、平気で下に座っている人がいます。!(◎_◎;)
左下から右へ「サンティアゴ大聖堂」「サンタルシアの丘からの風景」×2「サン クリストバルの丘」へのケーブルカー入口」です。サン クリストバルの丘の頂上にはマリアさんが立っていました(右上)。
左上の赤いテントの中では、占い師が占いをしていました。
写真は右上から下へ「地下鉄のホーム」「形態模写」「中央市場内のレストラン」「サンティアゴの夕陽」です。
街を歩いていると落ち葉が目立ちます。あっ、秋なんだ!と南半球にいる事に改めて気付きました(左下)。その横は、開催中だった展示会の写真です。でも、何をテーマにしているのか、結局、わかりませんでした。
地下鉄に乗るのにひと苦労!
地下鉄の係員さんで英語が出来る人がおらず苦労しました。切符の買い方が判らず、ひつこく係員さんに聞いていると、タダで改札を通してくれました。良かったのかなぁ?(^^;;
地下鉄の切符はカードを買って、運賃をチャージする様なのですが、カードを買うための額の小さい紙幣を持ってなかったので、どうしたら良いか聞いていただけなのに!
言葉が通じない時でも、めげない気持ちが大事な様です。

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カラフルな街並み、世界遺産バルパライソ。

バルパライソ日帰りツアーに参加しました。
バルパライソは、マゼラン海峡やホーン岬を経由して南米大陸を廻る船の経由地として発展した街です。また、多くのヨーロッパ諸国、特にイギリス、ドイツ、フランス、スイス、イタリアからの移民も受け入れた事により、ヨーロッパ各国の建築様式が混在するカラフルな街並みとなりました(左下 、右下)。
しかしバルパライソの繁栄期は、1914年のパナマ運河の開通により終わりを迎えます。マゼラン海峡通過のリスクを避けるため、船舶はパナマ運河を通過し、バルパライソを経由する必要が無くなった為です。
「バルパライソの海港都市とその歴史的な町並み」として、2003年、世界遺産に登録されました。

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値切っても結局ぼったくられる、サンティアゴ空港からホテルのタクシー。

タクシーでサンティアゴのホテルに到着。朝食が美味しく快適なホテルでした。
WIFIがロビー以外で入り難いのが唯一の難点。5,200円/泊(朝食付)。3泊しました。
空港からホテルまでのタクシーでぼったくられました。相場2,500円のところ6,000円も取られてしまった。(~_~;)
やっぱり空港で呼び込みに乗ってはダメですね。値切ったつもりでも結局、ぼったくられている。相手が上手です。
対策は、正規のタクシー乗り場から乗るか、ライドサービス(UBER等)を使う。正規タクシー乗り場から乗る場合も事前にインフォメーションでタクシーの相場を聞いておく。これが鉄則です。

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便利なのか?判り難いのか? 出入国審査所

サンペドロ・デ・アタカマを後にして、バスでアルゼンチンのサルタへ向かいます。12 時間の旅路です。
入出国審査の後、バスを間違わない様に写真を撮ってるのに、そこにいるとナンバープレートがわからないじゃ無いか!
(上の写真)
下の写真はチリとアルゼンチンの国境(出入国審査所)です。
チリ出国審査とアルゼンチン入国審査が直ぐ隣の窓口でできる様になっており、非常に便利なのですが、逆にどこにどの順番で並んだら良いか解らず、ヒヤヒヤでした。
ここでチリに入ってから初めて日本人(20代のOL二人組)に会い、一緒に出入国審査をしました。日本人が一緒だと心強いですね。(^_^)

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富士山そっくり! サンペドロ・デ・アタカマの風景

サンペドロ・デ・アタカマの風景です。左上は「Licancabur山」です。富士山みたいですよね。高さは5,916mです。因みにこの辺りで1番高い山は、「Aconcagua山」で、なんと6,969mもあります。サンペドロ・デ・アタカマは大きな町では無いですが、立派なサッカースタジアムがあります(右上)。さすが南米。ちょうどソーラーカーの大会をやってまして、公園にソーラーカーが集結してました(右上から二番目の写真)。突然ですが、クイズです。
真ん中の左から二番目の写真は、土産店ですが、そこで買ったその横の二枚の写真は何でしょうか? “富士山そっくり! サンペドロ・デ・アタカマの風景” の続きを読む

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寒いのに息が白くならないヨ。- タティオ間欠泉 ー

サンペドロ・デ・アタカマから「タティオ間欠泉日帰りツアー」に参加。
朝4:30に出発して、昼12:00に帰って来ます。
防寒装備をMAXにして臨みましたが、寒くて死にそうでした。多分、マイナス10度近くになっていたと思います。多分。
標高はここも4,000m超えです。
標高が高いと息が白くなり難いみたい。(初めて体験しました)
※ツアーで自由時間があり、ひとりであちらこちら見ていたのですが、再集合時間が良く分からなくて、ツアーメンバーを待たせてしまいました(ゴメンなさい)。やっぱり野生人化が進んでいる?

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