バガンの風景。

■馬車(真ん中左)
重要な観光客向けの交通手段です。いい感じです。
■エーヤワディー川(左上、下3枚)
旧称イラワジ川。語源は、サンスクリット語で「象の川」を意味する airavati から来ているそうです。
■牛が。。。(真ん中右)
車の前に牛が現れました。暫し立ち往生!
< MAP >

0

ヤンゴン川と交通事情。

■ホテルの屋上からヤンゴン川が見えたので、朝、涼しい内にヤンゴン川を見に行きました(上2枚)。
■ミャンマーでは、車は右側通行(真ん中下)、右ハンドル(右下)です。車は日本の中古車ばかり。左ハンドルの車は一度も見かけませんでした。
右側通行で右ハンドルなので事故が多く、政府は右ハンドルの新車は販売禁止にしています。2018年中に右ハンドルの中古車も販売禁止にしようと計画しているそうですが、反発が大きいようです。
■歩道橋(左下)は涼しいせいか、夕方になるとカップルの溜まり場になってました。

0

フェリーでビンタン島へ。

翌日、今度はシンガポールからフェリーでインドネシアのビンタン島へ行きます。
ジョホールバルと同様、ビンタン島もシンガポールから日帰り出来ます。
2日間で3ヶ国訪問!!
< MAP >

0

マラッカからペナン島へ。

マラッカから一旦、クアラルンプールへ戻り、翌朝ペナン島へ行きました。
疲労も溜まってきているので、電車で移動しようと思いましたが、満席で切符が取れない為、バスで行く事にしました(左上)。
バスでバタワースまで行き、そこからフェリーでペナン島へ渡ります。
左下はフェリー。
右上はフェリーに乗り込む所。
真ん中右は、フェリーの中です。車と人の混載です。
暫くすると、ペナン島が見えてきました(右下)。
< MAP >

0

ロボック川クルーズとターシャ。

■ロボック川クルーズ
屋形船のような20~30人ほどの大きな船(真ん中右)に乗って、川を下っていきます。
■ターシャ
ターシャ リサーチ&ディベロップメント センター(左上)は、ボホール島を中心に生息する世界最小のメガネザルのターシャ(右上、真ん中左)に出会える非営利保護施設。ターシャは、体長10㎝ほどの絶滅危惧種のサルです。ストレスで自殺に走るほど繊細で扱いが難しいターシャを間近で観察できました。
<MAP>

0

フィロステファニの街並み。

フィロステファニの街で昼食を取りました。海が見渡せるレストランです。(左下&右下の写真)
ツナサンドを頼んだつもりが、ツナサラダ(真ん中下)が来てしまった!
でも文句を言わずに食べることにしました。
オレンジジュース込みで、約2,260円。
そろそろ飛行機の時間です。アテネへ戻ります。
< MAP >

1+