世界遺産、シャルトル大聖堂。

日付が変わりパリから電車でシャルトルにやって来ました。最初の訪問先は、世界遺産のシャルトル大聖堂です。
大聖堂の建築が始まったのは1145年ですが、1194年の大火事で町全体と聖堂の西側前方部分以外は焼き尽くされてしまいました。再建は1194年から1220年の間に行われ、フランスで最も美しいゴシック建築のひとつと言われています。
< MAP >

3+

世界遺産、シャンボール城。

シャンボール城。
世界遺産。
ロワール古城として点在する城のうち、最大の広さを誇る城です。フランス王フランソワ1世のために建てられました。
二重螺旋階段が有名ですが、うまく写真に収まりませんでした。(写真なし(◞‸◟))
右下は、ホテル近くのレストランで食べた夕食です。いつもの事ながらポテトが多い。
< MAP >

2+

フランスのシュノンソー城。

日本語バスツアーに申し込んで、ロワール古城巡りへ出かけます。
最初の訪問地は、シュノンソー城。
世界遺産。
シェール川の古い製粉所跡に建てられた城で、ベルサイユ宮殿に次いで、フランスで2番目に観光客の多い城だそうです
< MAP >

2+

トレビの泉。

ジェノバからローマに戻って来ました。
この日は1日雨の予報なので、前回工事中だった「トレビの泉」を観た後、バチカン博物館で時間を潰す予定です。
トレビの泉まで、地下鉄で最寄り駅から徒歩7分。しかし、この7分が曲者。ゲリラ豪雨に会い、びちょびちょになってしまいました。
雨が小ぶりになった隙にトレビの泉の観光を済ませ、バチカン博物館へ
< MAP >

2+

リオマジョーレの街並み。

ここからが、チンクエ・テッレと呼ばれる景勝地(世界遺産)です。
リオマジョーレ、マナローラ、コルニリア、ヴェルナッツア、モンテロッソ アル マーレを観て回ります。
マナローラまで、徒歩で行く予定でしたが、封鎖されてました(右下)。
< MAP >

1+

世界遺産、カステッロ庭園。

ヴィッラ・メディチュア・ラ・ペトライア邸の庭園。 
ペトライアとは岩だらけと言う意味で、昔は岩だらけだった土地をメディチュア家が美しい庭園に作り変えました。
< MAP >

1+