お食事サマリー in ペルー

お食事サマリーです。
代表料理のレモサルタード(左上)、ラサグナ(Lasagna、右上)、アルゼンチン?で有名なお酒(右上二番目)です。
パスタが食べたくなって、カラボナーラを注文(左下)したら、量が半端なく、食べきれませんでした。(-_^)
以上で、ペルーを離れます。
心配していた高山病には幸い殆どかからず、楽しく過ごす事が出来ました。
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バス道で崖崩れ発生!

崖崩れがあり、帰りのバスが立ち往生しました。バスが道を通る1時間前ぐらいに崖崩れがあったようです。
危ない危ない!!
時々、バスが谷底に落ちる事もあるそうです。
電車でマチュピチュに行くルートもありますが、電車も昨日崖崩れがあって大幅に遅れたそうです。

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念願のマチュピチに到着!

感動で肩が震えます。
ゴメン、肩が震えているのは高度と坂道のせいで息が切れているからでした。(^^;;途中、日本人のコージさんと出会い、一緒にマチュピチュを散策しました。コージさんは、この後、ボリビアにいる友人の河口さんに逢いに行くそうです。私もボルビアへ行くので、「何処かで逢えるかも知れませんね」と言い別れました。
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マチュピチュ村(Agvo)での涙の思い出。

念願のマチュピチュへ一泊二日で行きます。
1日目は、移動だけでマチュピチュ近くの村(Agvo)に宿泊。途中、線路沿いの道を2時間半歩きます。
2日目は、早朝5時半に出発。マチュピチュを訪れます。(左真ん中がマチュピチュ入口)
1日目:バス(下真ん中)で7時間揺られ、2時間半線路沿いを歩いて、マチュピチュ近くの村に到着。
「線路沿いを歩くな!」の標識(右上)があるけど、大勢の人が歩いていくのでついて行きます。(°_°)
途中、電車が通ったり橋を渡ったりしながらマチュピチュ村に向かいました(左下)。(^^;;
夕食の後、ツアー仲間と記念写真(右上)。
上記コースは映画「スタンド バイ ミー」の場面(線路沿いを歩く)に近いので、「スタンド バイ ミー」コースと言われています。
トラブル発生!
マチュピチュ村からマチュピチュ入口までバスで往復25USドル。旅行社に支払済でしたが、ツアーコンダクターが旅行社に確認が取れないので、もう一度払ってくれと言ったり、自分で旅行社に確認してくれと言ってきました。
するとツアー仲間達が「絶対払わなくて良いから」と言ってくれたり、旅行社に電話してくれたり、最後には肝っ玉母ちゃんみたいな女性が、私が掛け合ってやるよとツアーコンダクターに話をしてくれたりと助けてくれました。夕食を共にすると仲間意識が深まるんですね。
因みにツアー仲間の中で、スペイン語が話せないのは私だけでした。
上記も言葉は判らないですが、雰囲気で伝わるんですね。
この旅行記を書いていて、ツアー仲間の暖かさを思い出し涙が出そうになりました。
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