お食事サマリー in ペルー

お食事サマリーです。
代表料理のレモサルタード(左上)、ラサグナ(Lasagna、右上)、アルゼンチン?で有名なお酒(右上二番目)です。
パスタが食べたくなって、カラボナーラを注文(左下)したら、量が半端なく、食べきれませんでした。(-_^)
以上で、ペルーを離れます。
心配していた高山病には幸い殆どかからず、楽しく過ごす事が出来ました。
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生涯をナスカの地上絵の保護と研究に捧げた、マリア・レイの家。

上の写真はマリア・レイの家です。
マリア・レイは、生涯をナスカの地上絵の保護と研究に捧げた偉大な女性だそうです。
ナスカの地上絵のを地上から見るべく車に乗って現地に向かいます(左真ん中の写真)。
展望台です(左下の写真)。小さめの地上絵のなら展望台からもわかります。
その他ナスカの風景です。
因みに、ナスカの地上絵は英語で「ナスカ・ライン」と言います。
以上でナスカを離れクスコへ向かいます。夜行バスで15時間の旅路。

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ナスカの地上絵の撮影に成功!

右下のセスナで飛び立ちます。7人乗りです。
セスナからの写真は望遠レンズでないと判らないと聞いていたけど、スマホでもどうにか撮影に成功しました!
左下は、ナスカの地上絵の1つの線です。こんなのがセスナから見ると絵に見えるんですね。

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セスナ搭乗申込。 - ナスカの地上絵 ー

さてさて、今回の旅行の楽しみの一つの「ナスカの地上絵」を観るためにナスカ空港にやってきました。
セスナが数台待機来てました。
右真ん中の写真は、セスナ会社カウンターの受付嬢です。美人ですね。。。
下の写真はセスナから見たナスカの街並みとその近辺。
セスナ料金は3種類あって、1番低い高度で飛んでくれる料金の最も高いやつにしました。ホテル間の送迎を含め110USドルを値切って95USドル。バスターミナルを出た所での呼び込みに引っかかり、思い切って申込みました。
しかし、翌日朝、25分オーバーしても迎えが来ない。電話しようと領収書を確認しても電話番号が書いてないし事務所も何処にあるか判らない。
「騙されたかなぁ。チョット不注意だったなぁ。結構高い授業料を払わされたなぁ。」とか思いつつ、30分オーバーしたら諦めようと待っていると、やっとやって来ました。29分オーバーです。
あと1分で、諦めるところでした。運が良いのやら悪いのやら。。。いや、きっと運が良いに違いない!
空港の受付嬢(真ん中右)は美人で親切。やっぱり今日はついている。

1+

ナスカのホテル。不満はないけど。。。

次の移動先クスコへは夜行バスで移動するので、荷物を預かってもらう事を前提にバスターミナルに近いホテルに泊まりました。 4,300円/泊。
さほどホテルに不満があった訳では無いけど、次回宿泊する機会があれば、バスターミナルからさほど遠くなく食事が便利なアルマス広場近くのホテルに泊まる事にしよう。独り言です。

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9時間バスに揺られ、ナスカに到着。

9時間バスに揺られ、やっとイーカ経由ナスカに到着しました。
上の写真がイーカのバスターミナル
下の写真がナスカのバスターミナルです。
リマ、イーカ、ナスカと行くに従って、バスターミナルが簡素になって行きます。

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