地球3周動画(サンティアゴ編)

チリはサンティアゴの風景動画(約10MB)


<MAP>

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サンティアゴの街並み。

サンティアゴの街並みです。
左上の写真は、アルマス広場のオブジェです。今にも崩れ堕ちそうなのに、平気で下に座っている人がいます。!(◎_◎;)
左下から右へ「サンティアゴ大聖堂」「サンタルシアの丘からの風景」×2「サン クリストバルの丘」へのケーブルカー入口」です。サン クリストバルの丘の頂上にはマリアさんが立っていました(右上)。
左上の赤いテントの中では、占い師が占いをしていました。
写真は右上から下へ「地下鉄のホーム」「形態模写」「中央市場内のレストラン」「サンティアゴの夕陽」です。
街を歩いていると落ち葉が目立ちます。あっ、秋なんだ!と南半球にいる事に改めて気付きました(左下)。その横は、開催中だった展示会の写真です。でも、何をテーマにしているのか、結局、わかりませんでした。
地下鉄に乗るのにひと苦労!
地下鉄の係員さんで英語が出来る人がおらず苦労しました。切符の買い方が判らず、ひつこく係員さんに聞いていると、タダで改札を通してくれました。良かったのかなぁ?(^^;;
地下鉄の切符はカードを買って、運賃をチャージする様なのですが、カードを買うための額の小さい紙幣を持ってなかったので、どうしたら良いか聞いていただけなのに!
言葉が通じない時でも、めげない気持ちが大事な様です。

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カラフルな街並み、世界遺産バルパライソ。

バルパライソ日帰りツアーに参加しました。
バルパライソは、マゼラン海峡やホーン岬を経由して南米大陸を廻る船の経由地として発展した街です。また、多くのヨーロッパ諸国、特にイギリス、ドイツ、フランス、スイス、イタリアからの移民も受け入れた事により、ヨーロッパ各国の建築様式が混在するカラフルな街並みとなりました(左下 、右下)。
しかしバルパライソの繁栄期は、1914年のパナマ運河の開通により終わりを迎えます。マゼラン海峡通過のリスクを避けるため、船舶はパナマ運河を通過し、バルパライソを経由する必要が無くなった為です。
「バルパライソの海港都市とその歴史的な町並み」として、2003年、世界遺産に登録されました。

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値切っても結局ぼったくられる、サンティアゴ空港からホテルのタクシー。

タクシーでサンティアゴのホテルに到着。朝食が美味しく快適なホテルでした。
WIFIがロビー以外で入り難いのが唯一の難点。5,200円/泊(朝食付)。3泊しました。
空港からホテルまでのタクシーでぼったくられました。相場2,500円のところ6,000円も取られてしまった。(~_~;)
やっぱり空港で呼び込みに乗ってはダメですね。値切ったつもりでも結局、ぼったくられている。相手が上手です。
対策は、正規のタクシー乗り場から乗るか、ライドサービス(UBER等)を使う。正規タクシー乗り場から乗る場合も事前にインフォメーションでタクシーの相場を聞いておく。これが鉄則です。

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