西洋の驚異! - モンサンミッシェル ー

パリからTGV(右上)とバスを乗り継ぎ、モンサンミッシェルへ。
世界遺産。
カトリックの巡礼地のひとつで「西洋の驚異」と称されているそうです。モンサンミッシェルは城では無く、修道院です。
下の写真を左から順に見ると、モンサンミッシェルの遷移がわかります。
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太古の時代は海中だった、虎丘。

蘇州の城外西北に位置する標高30メートルあまりの小丘。太古の時代は海中だったそうです。
春秋時代の呉王コウリョがここに葬られ、三日後には白虎がここに臥していたという伝説から虎丘と名づけられたそうです。
剣を愛した父コウリョのために息子の夫差は3000本の剣を埋めたと言われる剣池もあります。
宋代の詩人、蘇東坡の 「蘇州に遊びて虎丘に遊ばずは遺憾なり」 という句が有名。
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コルニリアの街並み。

左上が名所の写真です。
コルニリアからヴェルナッツアまで、徒歩70分。電車にしようか迷ってたのですが、今まで閉鎖されていて思うように歩けなかったので、徒歩で行く事としました。
途中、藁人形に似た十字架を見つけました(右上)。
ここで朝食(右上2枚目)。
オシャレな朝食で、なんかちょっといい感じと思いきや、その後、どんどん道が険しくなり登山状態(右下2枚)です。もうヘトヘト(^^;
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ロンドン塔の悲しい歴史を知ってますか?

1066年にイングランドを征服したウィリアム1世が1078年にロンドンを外敵から守るために堅固な要塞の建設を命じ、本体は約20年で完成しました。その後、リチャード1世が城壁の周囲の濠の建設を始め、ヘンリー3世が完成させました。
長い歴史の間に国王が居住する宮殿として1625年まで使われ、その間、14〜19世紀にかけては造幣所、天文台、1640年までは銀行、13世紀から1834年までは、王立動物園でもありました。1282年からは、身分の高い政治犯を幽閉、処刑する監獄としても使用されはじめ、14世紀以降は政敵や反逆者を処刑する処刑場となった悲しい歴史もあります。
1988年世界遺産に登録されました。
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ホテル in キャンディ

スリランカはキャンディでの宿泊ホテルです。キャンディはスリランカのほぼ中心部にあり、聖地キャンディと呼ばれ仏教徒の聖地になっています。 キャンディの建物は白い建物が多く(左下写真、このホテルも白いろです)、町全体が世界遺産に登録されています。
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ギザの三大ピラミッド

三大ピラミッドとは、ギザの大ピラミッド(クフ王のピラミッド)、カフラー王のピラミッド、メンカウラー王のピラミッドです。
隣接するスフィンクスとともに、エジプトを象徴する建造物です。
これらのピラミッドが建設されたのは、エジプト古王国時代(紀元前2500年頃)で、この時代ことを、規模・技術ともに最高水準であるkとから「ピラミッド時代」とも言われています。

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ピサのカンポサント(納骨堂)。

世界遺産。
ピサのドゥオーモに付属する納骨堂。13世紀後半、ジョバンニ=ディ=シモーネの設計で建設が始まり、15世紀に完成しました。白大理石によるロマネスク様式の回廊と中庭が、とても綺麗です。
でも墓の上を歩いてるようで、複雑な気分になりました。そして、右下の壁画が怖い!
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