3回目の世界一周。

3回目の世界一周を行います。まずは念願のエルサレムへ。
ユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖地(嘆きの壁、岩のドーム、聖墳墓教会)を見て来ます。
関空(左上)からソウル(真ん中上)を経由し、テルアビブ(右上)に入ります。
真ん中左の写真は、ソウル空港到着直前に飛行機から撮影した写真。
左下は、テルアビブ到着直前の写真です。
右真ん中と右下は、テルアビブ空港。

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ソウルの夕食2。

左の写真がスンドゥブです。
右上は餃子。なかなかの絶品でした。
そして、右下はマッコリです。
あっという間の3泊4日でした。
ソウルは24時間眠らない街で、活気がありました。また街も綺麗で治安も良く、夜でも女の子が一人歩きをしてました。
難点はバリアフリーでない事。年寄りの私には、歩くのがちょっと辛かったです。
以上、韓国の旅でした。

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ソウルで一番の観光スポット、景福宮。

朝鮮王朝(李氏朝鮮)の王宮で、大日本帝国に併合された後は、朝鮮総督府の庁舎が置かれていました。韓国建国後は、敷地の一部に大統領官邸(青瓦台)が置かれています。景福宮の中心部に1867年に興宣大院君によって再建された勤政門や勤政殿などがあり、現在も建物の復元が進行中です。
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世界遺産、ソウルの宗廟。

宗廟(そうびょう、チョンミョ)。
韓国ソウル特別市に所在する朝鮮王朝(李氏朝鮮)・大韓帝国の皇室の祖先祭祀場。1995年12月世界遺産に登録されました。朝鮮・韓国の歴代の国王・王妃・功臣などを祭っています。
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世界遺産、ソウルの昌徳宮。

正宮である景福宮に対する離宮として創建されました。現在の韓国国内の宮殿の内、最も創建時の面影を残している宮殿であり、日本の梨本宮家から嫁ぎ、大韓帝国最後の皇太子李垠の妃となった李方子(まさこ)もこの宮殿で暮らしたそうです。
正門にあたる敦化門は大韓民国最古の門。また、敦化門をくぐった先にある錦川橋は大韓民国最古の橋。儀式の執り行われた正殿の仁政殿、国王が執務をしていた宣政殿、王と王妃の寝殿だった大造殿など13棟の木造建築が現存しています。宮殿の北に広がる李朝時代の王朝庭園である後苑は秘苑とも呼ばれ、園内には多くのあずまやや人工池などがあり、韓国造園技術の極致といわれているそうです。
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