広州・マレーシアのお食事サマリ。

■アッサムラクサ(上3枚) ペナン
ペナン島のJoo Hooi Caféという店のアッサムラクサ。VIPも立ち寄るほど人気店。
そんな綺麗な店じゃないけど、味は抜群! 一度でラクサが大好きになりました。
■香菇滑鶏飯(真ん中左 、真ん中 ) 広州
とても美味しかったけど、屋台に毛が生えた様な店だったので、翌日、お腹の調子が良くなかったです!
■ナシレマッ(真ん中右 )クアラルンプール
マレーシアの国民料理の一つです。ピリ辛味で食欲をそそります。
■ホッケンミー(左下 ) マラッカ
スープ麺。大量のエビからダシをとり、そこにチリを加えて何時間もかけて濃くのあるスープを作り上げるそうです。
■牛腩粉(真ん中下 ) 広州
広州の国民料理。
■右下 広州
ピリ辛で、麺が春雨。名称不明。

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ペナン島のコムタ他。

ペナン島シンボルの地上約250mのビル。65階に展望台、68階にスカイウォークがあります。
夜はライトの色が変わります(上2枚)。
左下は、クー コンシー という中国寺院。19世紀前半に中国福建省から来た邱(クー)一族の先祖を祭る廟です。屋根や外壁の美しい彫刻が有名なのですが、行った時には閉まってました。(◞‸◟)

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ペナン島のカピタン クリン モスク。

1801年建設のインド系ムスリム寺院。
1910年に現在のインドムーア様式に改築されました。「カピタン・クリン」とはインド人イスラム教徒カウダー モフディーンの尊称です。
ライトアップされたモスクは綺麗です!

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ペナン島のホテル。

気温36度の中を歩き、汗だくです。
ホテルにチェックインしシャワーを浴びてから出直しです。
ホテルはなんと天蓋付ベットの部屋です(真ん中左)。^_^
でも部屋には外から南京錠で鍵をかけるようになっており、屋敷牢みたいでした(左下)。(ー ー;)
約2,800円/泊(朝食付)

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ペナン島のコーンウォリス要塞。

この辺り、ジョージタウン一帯が世界遺産に登録されています。
コーンウォリス要塞は、1786年にイギリス東インド会社のフランシス・ライトが、ケダ州の王より奪ったペナン島に最初に上陸した場所に築いた要塞。
当時のイギリスにとって、植民地をオランダやフランス、海賊などから防衛する海上交通上の要衝でした。
右下の写真にビクトリア メモリアル時計塔が写っています。
この時計塔は、1897年に地元の慈善家であるチア氏が、当時のヴィクトリア女王即位60周年を記念して建造。高さは即位の年数と同じ60フィート(約18.3m)です。
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ペナン プラナカン マンション。

15世紀後半から数世紀にわたり移住しマレーシアに根付いた、主に中華系移民とマレー人との末裔を称してプラナカンと呼びます。彼らは英国がマレー半島を支配していた時代に貿易などのビジネスで富みを築来ました。
この博物館では、プラナカンの日常生活を見る事ができました。豪華です。

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マラッカからペナン島へ。

マラッカから一旦、クアラルンプールへ戻り、翌朝ペナン島へ行きました。
疲労も溜まってきているので、電車で移動しようと思いましたが、満席で切符が取れない為、バスで行く事にしました(左上)。
バスでバタワースまで行き、そこからフェリーでペナン島へ渡ります。
左下はフェリー。
右上はフェリーに乗り込む所。
真ん中右は、フェリーの中です。車と人の混載です。
暫くすると、ペナン島が見えてきました(右下)。
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