ネゴンバのホテル

スリランカはコロンボ空港 (バンダラナイケ国際空港) 近く、ネゴンバのホテルです。ホテルに深夜1:00頃到着。シャワーを浴びて、就寝は2:00過ぎ。翌朝8:30にはチェックアウトの強行スケジュールでした。プール付きのホテルでしたが、もちろん泳いでる時間はありません。
MAPは空港からホテル迄の道のりです。
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コロンボ空港到着

スリランカのコロンボ空港(バンダラナイケ国際空港)に到着しました。
現地時間は、22:00。この時間帯に到着する飛行機が多い様で、通関は大混雑。通関を通って、両替とSIMカードを購入したら深夜0:30になってました。

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2019年旧正月inシンガポール空港

2019年旧正月のシンガポール・チャンギ国際空港です。スリランカに行く途中で立ち寄りました。ブタ(猪年)のキャラクターが飾られていました(左下)。
上の二枚の写真は、空港ターミナル間を走るスカイトレイン。
真ん中三枚は、スカイトレインからの景色です。
右下の写真は、シンガポール空港での昼ご飯です。
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天体観測施設、ジャンタル・マンタル。

ムガル帝国時代の18世紀前半にジャイプル藩王国のジャイ・シング2世がインド北部の5か所に建設した大型の日時計および天体観測施設。世界遺産。
ジャンタルは、サンスクリット語で「機器、機械」の意味で、マンタルは「参考にする、計測する」という意味です。合わせて、ジャンタル・マンタルは「計測する機器」の意味です。
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象に乗って、アンベール城へ。

城郭都市アンベールにある宮殿。
宮殿後ろの山上にジャイガル城砦あり、隠れた通路でつながっているそうです。
アンベールは、ラージプートのカチワーハー家の王国・アンベール王国の首都でした。ムガル帝国の第3代君主アクバル1世は、1562年にアンベール王の娘と結婚してアンベール王国と同盟したのを皮切りに、アンベールをはじめとするラージプートの王侯を次々に連合し傘下に加えていきました。そして、 1592年に、もともと城砦があった所に築城が始められました。
観光客が象に乗って城のある丘まで登ることができます。 (右下の写真)
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ムガル建築の代表作、アクバル廟。

ムガル帝国の皇帝アクバル大帝の墓廟。ムガル建築の代表作です。
1605年にアクバルが死亡したのち、アーグラのシカンドラーで建設が始まり、1613年に建築が終了しました。
1687年、アウラングゼーブの治世にアクバル廟はジャートによって荒らされ、その際、廟の高価な宝石類や金銀の硬貨は持ち出されてしまいました。
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レッド・フォート「赤い城」

インドのデリーにあるムガル帝国時代の城塞。デリー城とも言われています。 インドで「赤い城」と言えば同じく帝国時代に築かれたアーグラ城塞を指す場合もあります。 ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、アーグラから遷都し、自らの名を冠した新都シャージャハーナーバードにおける居城として築きました。1639年から9年をかけ1648年に完成。
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タージ・マハル の近くのラクダの車。


タージ・マハル の近くで、「ラクダの車 」を見つけたので、一枚!
ラクダの後ろに荷台付きの車を付けた運搬用の交通機関で、主に砂漠やオアシス間で、人や荷の移動のために隊商等で用いられているそうです。
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インド・イスラーム文化の最高傑作、タージ・マハル。

ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルのため建設した総大理石の墓廟。インド・イスラーム文化の最高傑作と言われます。
シャー・ジャハーンは、タージ・マハルと対をなす形でヤムナー川を挟んだ対岸に黒大理石で出来た自身の廟(通称「黒のタージ・マハル」)を作ろうとしましたが、息子のシャー・ジャハーンにアーグラ城に幽閉され実現しませんでした。
「黒のタージ・マハル」 も観てみたかったですね!

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