寝台列車で、デリーからワーラーナシーへ

寝台列車に乗って、デリーからワーラーナシーへ行きます。
左上写真は、ニューデリー駅のプラットフォームです。右上下の写真は、列車の外観。左下の写真は、社内の上下二段のベットです。乗車時間は約12時間。
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バスでシェムリアップからバンコクへ

シェムリアップからバンコクへバスで移動。
タイ国境付近でバスを降り乗り換えます。上の写真はタイ国境付近で次のバスを待っているところ。
結局、次はバスではなくワゴン車にギュウギュウ詰めにされてバンコクへ向かいました。
下の写真は途中の休憩所で休憩しているところです。
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ホイアンからダナンへ帰る。

ホイアンからダナンへバスで戻ります。
タクシーだと1,000円のところを100円で戻ることが出来ました。
但し、エアコンは無し、かつ、相当揺れます。また、ドアを開けたまま走ります。ワイルド‼️(上)
下2枚は夕食時にビールを頼んだところ。
缶ビールが出て来て、予備にもう一本、バケツに氷を入れて持って来てくれました。気が利く‼️
親指を立てて「サンキュー」と言うと、気を良くしたのか、コップにバケツの氷を入れて、ビールを注いで飲むように勧めてくれました。(^_^;)
嬉しかったけど、丁重にお断りしました。(^^)
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バガンの風景。

■馬車(真ん中左)
重要な観光客向けの交通手段です。いい感じです。
■エーヤワディー川(左上、下3枚)
旧称イラワジ川。語源は、サンスクリット語で「象の川」を意味する airavati から来ているそうです。
■牛が。。。(真ん中右)
車の前に牛が現れました。暫し立ち往生!
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夜行バスでバガン遺跡へ。

夜行バスで、ミャンマーのヤンゴンから三大仏教遺跡のひとつ「バガン遺跡」へ行きます。
ヤンゴンのバスターミナル(真ん中2枚)は大きいので、対象のバス会社(eLite)を探すのに苦労しました。
バス会社の受付(左上)、待合室(右上)、夜行バス(左下)。
この車(右下)でバカンを観光します。
※他の三大仏教遺跡は「カンボジアのアンコール・ワット」「インドネシアのボロブドゥール」。
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フェリーでビンタン島へ。

翌日、今度はシンガポールからフェリーでインドネシアのビンタン島へ行きます。
ジョホールバルと同様、ビンタン島もシンガポールから日帰り出来ます。
2日間で3ヶ国訪問!!
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マラッカからペナン島へ。

マラッカから一旦、クアラルンプールへ戻り、翌朝ペナン島へ行きました。
疲労も溜まってきているので、電車で移動しようと思いましたが、満席で切符が取れない為、バスで行く事にしました(左上)。
バスでバタワースまで行き、そこからフェリーでペナン島へ渡ります。
左下はフェリー。
右上はフェリーに乗り込む所。
真ん中右は、フェリーの中です。車と人の混載です。
暫くすると、ペナン島が見えてきました(右下)。
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長距離バスでマラッカへ。

クアラルンプールのバスターミナル(左2枚)からバス(左上)でマラッカへ行きます。右下2枚は、マラッカバスターミナルです。
マラッカは、東アジア、東南アジアで他に類をみないユニークな建築様式、そして文化的な町並みを構成していることが評価され、2008年、ユネスコ世界文化遺産に登録されました。
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