寝台列車で、デリーからワーラーナシーへ

寝台列車に乗って、デリーからワーラーナシーへ行きます。
左上写真は、ニューデリー駅のプラットフォームです。右上下の写真は、列車の外観。左下の写真は、社内の上下二段のベットです。乗車時間は約12時間。
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デリーの地下鉄。

2002年12月25日に開業、順次拡大しています。現在、路線は8本(内一本は整備中)です。全てが完成すると、総距離は430kmとなり、ロンドン地下鉄(総延長402キロ・駅数270駅)を超え、中国に次ぎ、世界第二位の都市鉄道網になるそうです。地下鉄ですが、高架駅が多く、地下駅はあまりありません。

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シェムリアップの街並み。

シェムリアップとは「シャム人敗戦の地」という意味です。これは17世紀にクメール人がシャム(現在のタイ)のアユタヤ王朝の軍隊に勝利したことから名付けられたそうです。アンコールワットやアンコールトム等の遺跡を観光する拠点になっています。
下の写真は、タイのバンコク行きのバス停です。
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ルアンパバーンへGO。

11:30発の飛行機でルアンパバーンへ。
真ん中は、ヴェンチャン空港。下はルアンパバーン空港です。
一つ前の9:30発の飛行機で行こうか迷ったのですが、11:30発にして正解。
9:30発は、出発が遅れて11:20ぐらいに離陸となりました。🛫
ルアンパバーンは町全体が世界遺産に登録されています。

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ラオスへGO。

3泊4日でラオスへ行きます。
関空からラオスの首都ヴェンチャンへは直行便が飛んでいないので、ハノイ経由です。
右上はハノイ空港。
右下はハノイーヴェンチャン間の機内食。
ラオスは、約24万k㎡(日本の約60%)に約700万人の人が住んでいる大半が仏教徒の国です。英語は日本と同じであまり通じませんが、タイとメコン川を挟んで接している事もあり、タイ語は通じるそうです。
今回は首都ヴェンチャンと世界遺産に登録されている旧首都のルアンパバーンを訪問する計画です。

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ヤンゴンからハノイへ。

今回の最終訪問地はベトナムです。
ハノイ、ダナン、ホイアン、そして、ホーチミンシティを訪れます。
ホーチミンシティでは、大先輩と合流する予定です。
まず、ヤンゴンからクアラルンプール経由でハノイへ。
ヤンゴン空港に綺麗な絵を見つけたので写真を一枚(左上)。
ハノイ空港に到着(右上二つ目)。
空港ターミナル間のシャトルバス(真ん中、その左はバス停)でターミナル間を移動、ハノイ市内へ行くバスに乗ります(写真なし)(・_・;
ホテルでは部屋を無料でアップグレードしてくれました(右真ん中、左下、真ん中下、右下は朝食)。

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バガン空港でトラブル発生。

■バガン出発2日前にバガンからヤンゴンへ戻る飛行機が欠航になったとメールが届きました。
慌てて、インターネットで他の飛行機を予約。幸い予約は取れましたが、料金は15,000円から24,000円と上がってしまいました。(>_<)
■そして、当日バガン空港(左上)へ。
チェックインしようとすると「予約されていない」と言われました。(・_・;
booking完了のメールを見せるも「これはbooking完了で確定じゃない」って。
意味がわからない? ʘ.ʘʔ?
メールを再確認すると、その後にチケットをgenerate(発行?)出来なかったというメールが来ていた。(・_・;
■結果的に、チェックインカウンター(右上)でチケットを購入する事ができ、事無きを得ました。
でも価格は130000チャット(1チャット=0.1円)。
ゼロが多くて価格がよくわからない。
一生懸命ゼロの個数を数えましたよ! 
よし13,000円。当初の価格から2,000円安くチケットを購入できました(^^)。
ハラハラしましたが、めでたし。めでたし。

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夜行バスでバガン遺跡へ。

夜行バスで、ミャンマーのヤンゴンから三大仏教遺跡のひとつ「バガン遺跡」へ行きます。
ヤンゴンのバスターミナル(真ん中2枚)は大きいので、対象のバス会社(eLite)を探すのに苦労しました。
バス会社の受付(左上)、待合室(右上)、夜行バス(左下)。
この車(右下)でバカンを観光します。
※他の三大仏教遺跡は「カンボジアのアンコール・ワット」「インドネシアのボロブドゥール」。
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