難破船マヘノ号の残骸 in フレーザ島。

マヘノ号は1905年にオーストラリア-ニュージーランド間を航行する客船として建造され、第一次世界大戦中にはイギリス海峡で病院船としても利用されました。1935年にスクラップ処分のためメルボルンから日本へ曳航される際に強いサイクロンに遭って、現在の場所に打ち上げられました。


マヘノ号は1905年にオーストラリア-ニュージーランド間を航行する客船として建造され、第一次世界大戦中にはイギリス海峡で病院船としても利用されました。1935年にスクラップ処分のためメルボルンから日本へ曳航される際に強いサイクロンに遭って、現在の場所に打ち上げられました。
< MAP >

0
広告


コメントを残す

avatar
  Subscribe  
更新通知を受け取る »