念願のマチュピチに到着!

マチュ・ピチュ は、アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷に沿った山の尾根にある、15世紀のインカ帝国の遺跡。 当時、インカ帝国の首都はクスコでした。インデス文明は文字を持たないかった為、この遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていないそうです。 1983年世界遺産に登録されました。 因みにマチュピチュ2,000m、クスコ3,400mで、クスコの方が高度が高いです。


感動で肩が震えます。
ゴメン、肩が震えているのは高度と坂道のせいで息が切れているからでした。(^^;;途中、日本人のコージさんと出会い、一緒にマチュピチュを散策しました。コージさんは、この後、ボリビアにいる友人の河口さんに逢いに行くそうです。私もボルビアへ行くので、「何処かで逢えるかも知れませんね」と言い別れました。


朝一から雨で、初めてレインコートを着用。でも、そうこうしてる間に雨が止んで、雲(霧?)が晴れて来ました。ラッキー。
写真も撮れて満足です!
マチュ・ピチュ は、アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷に沿った山の尾根にある、15世紀のインカ帝国の遺跡。 当時、インカ帝国の首都はクスコでした。インデス文明は文字を持たないかった為、この遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていないそうです。
1983年世界遺産に登録されました。
因みにマチュピチュ2,000m、クスコ3,400mで、クスコの方が高度が高いです。
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