ランスのト宮殿。

世界遺産。 1498年から1509年に建造された大司教の館。火災にあったり、何度か修復され今建物になっています。 名前はギリシャ文字のτ(タウ)から付けられたもので、平面図がT字型をしていたことにちなんでいます。ノートルダム大聖堂に隣接し、国王の戴冠式の際には期間中の国王の御座所としても使われました。 下の左右もト宮殿の一部と思って撮影しましたが、ノートル・ダム大聖堂を後ろから見たものでした。


世界遺産。
1498年から1509年に建造された大司教の館。火災にあったり、何度か修復され今建物になっています。
名前はギリシャ文字のτ(タウ)から付けられたもので、平面図がT字型をしていたことにちなんでいます。ノートルダム大聖堂に隣接し、国王の戴冠式の際には期間中の国王の御座所としても使われました。
下の左右もト宮殿の一部と思って撮影しましたが、ノートル・ダム大聖堂を後ろから見たものでした。
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