天体観測施設、ジャンタル・マンタル。



ムガル帝国時代の18世紀前半にジャイプル藩王国のジャイ・シング2世がインド北部の5か所に建設した大型の日時計および天体観測施設。世界遺産。
ジャンタルは、サンスクリット語で「機器、機械」の意味で、マンタルは「参考にする、計測する」という意味です。合わせて、ジャンタル・マンタルは「計測する機器」の意味です。
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神山 晃
神山 晃
2019年2月17日 09:52

インドは一度行くとハマると云われていますが、素晴らしい箇所が多くありますね!情報ありがとうございます。

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